INPUT
会議に合わせて、
始め方を選ぶ。
その場での録音、音声ファイルのアップロード、文字起こし済みテキストの貼り付け。会議の状況に合わせて入力方法を選べます。
PRODUCT / AI MINUTES
録音・音声ファイル・テキストから議事録を作成。会議内容を整理し、決定事項、課題、Next Actionまで確認しやすい形にまとめます。
PRODUCT INTERFACE / CareRepo
福祉・介護施設向け議事録支援AI。現場のみなさんに使っていただきながら、改善を続けています。
その場で録音。
ファイルから。
テキストから。
会議内容を、
読むための情報へ。
作って終わらず、
あとから探せる。
録音・音声ファイル・テキストのいずれかで会議内容を入力します。
音声はテキストに変換され、内容を確認・補足できます。
決定事項・今後の対応・継続課題まで、議事録の構造として整理します。
生成内容は職員が確認する工程を経て、確認状態を記録します。
確認済みの記録として保存し、あとから検索して参照できます。
INPUT
その場での録音、音声ファイルのアップロード、文字起こし済みテキストの貼り付け。会議の状況に合わせて入力方法を選べます。
RECORDING
専用アプリを使わず、ブラウザ上のマイクからその場で録音できます。録音時間を確認しながら、一時停止・停止を操作できます。
GENERATE
会議概要、内容のまとめ、決定事項、今後の対応まで、実際の生成結果です。確認状態は「未確認」から始まります。
会議種別、開催日、参加者、確認状態を一覧で確認できます。
会議全体の流れを、文章としてまとめます。
会議で決まったことを、要点として整理します。
担当者と期限を含めて、次に行うことを整理します。
引き続き確認・観察が必要な事項を残します。
次回までに確認しておくことをまとめます。
誰が何を行うかを、担当者単位で整理します。
HUMAN REVIEW
AIが会議内容を整理し、議事録として生成します。
職員が内容を確認します。修正が必要な場合は差し戻せます。
確認者と確認日時が記録され、確認済みの記録として保存されます。
作成した記録は一覧から検索できます。会議名、会議種別、確認状態、作成者、確認メモなどで絞り込み、必要な記録をすぐに見つけられます。
対象となる会議種別では、確認済みの公的資料を参考情報として議事録生成に利用することもできます。
要点・決定事項・今後の対応をバランスよく整理
話した内容をできるだけ残して読みやすく整理
議論の流れや背景まで詳しく整理
決定事項、担当者、期限、次回確認事項を整理
施設内委員会向けに検討内容と対応を整理
原因分析、再発防止策、委員会での検討を整理
研修目的、内容、反応、今後の課題を整理
訓練・感染症・災害対応の課題と改善策を整理
要望、提案、合意事項、次回アクションを整理
ICT・生産性向上委員会やリスクマネジメント委員会、感染対策委員会など、定例で開催される委員会の記録整理に。
参加者間で共有された内容と決定事項、次のアクションをその場で整理します。
施設内研修や、事故・ヒヤリハットの振り返りの記録として活用できます。
申し送り内容や業務改善会議の内容を、あとから確認しやすい形にまとめます。
氏名・電話番号・住所・病名など、個人情報にあたる可能性のある記述を検出して確認できます。
入力時に個人名などを匿名化する設定を選べます。
アップロードファイル・文字起こし・議事録・操作監査ログについて、保持日数を施設ごとに設定できます。
記録の作成・確認・削除等の操作を、監査ログとして残します。
招待制のメンバー管理により、施設単位でアクセスを管理します。
いいえ。生成直後は「未確認」の状態で保存されます。職員が内容を確認し、「確認中」を経て「確認済み」に更新する運用です。
入力時に個人名等を匿名化する設定のほか、生成後に個人情報にあたる可能性のある記述を確認できる機能があります。より詳しい内容は下記のセキュリティページをご確認ください。
はい。標準議事録のほか、決定事項・今後の対応型、委員会記録型など、会議の目的に応じた出力形式を選択できます。
現在、料金体系は導入内容に応じて個別にご案内しています。まずは下記からご相談ください。