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ABOUT / FIELD EXPERIENCE

私たちについて

L∞P Innovateは、現場理解と実装を分離しません。人・業務・制度・技術の間に入り、課題を整理し、仕組みに変え、使われるところまで接続するための事業です。

現場を知っているから、仕組みだけでは変わらないことを知っている。

現場に立ち、状況を観察することを象徴したFIELDのコンセプトビジュアル
CONCEPTUAL FIELD VIEW — 現場理解の構造を表すブランドビジュアル。人物の肖像ではありません。

INFINITY INTELLIGENCE / FIELD STRUCTURE

点として見える出来事を、実装できる構造へ。

現場で得た事実をつなぎ、要件として整理し、運用できる仕組みへ変換します。

FIELD EXPERIENCE
20+ years
QUALIFICATION
Social Worker
QUALIFICATION
Certified Care Worker
PRACTICE
ICT / Productivity
IMPLEMENTATION
AI / Workflow
DELIVERY PATH
Field → Requirement → Implementation

FOUNDER / FIELD EXPERIENCE

L∞P Innovate代表 三上耕一のプロフィール写真
FOUNDER / PROFILE三上 耕一

現場理解を、実装へつなぐ。

代表の三上 耕一は、福祉・介護の現場で20年以上、生活相談・介護業務、利用者や家族への対応、関係職種との調整、会議・記録・情報共有に携わってきました。近年はICT・生産性向上の取り組みとして、介護テクノロジーの導入検討、委員会運営、説明資料や会議録の整備にも関わっています。L∞P Innovateは、その現場理解をAI・自動化・アプリ開発へつなぐために生まれました。

  • 20年以上の福祉・介護実務
  • ICT・生産性向上の検討・委員会運営
  • 社会福祉士 / 介護福祉士

01 / POSITIONING

現場の言葉を、要件と実装へ。

現場で起きていることを、そのまま開発仕様へ置き換えることはできません。業務を理解し、問題を分解し、優先順位をつけ、人と技術の役割を決める必要があります。L∞P Innovateは、現場と開発のあいだに立ち、その翻訳と実装を担います。

  • 現場理解から開始
  • 要件整理から実装へ
  • 導入・運用まで接続

02 / PRINCIPLES

判断原則

  • Human-centered

    使う人の能力や経験に合わせるのではなく、仕組みの側を現場へ合わせる。

  • Real-world

    デモで動くことより、日々の業務で無理なく使えることを優先する。

  • Responsible technology

    AIの出力をそのまま正解にせず、人の確認、データの扱い、権限、責任の所在まで含めて設計する。

03 / COMPANY FACTS

事業情報

AIを調査・設計・開発・QA・ドキュメント制作等の業務基盤として活用し、少人数でも高密度に進めます。一方で、重要な判断、顧客との合意、個人情報・機密情報、最終確認は人が責任を持ちます。

  • 屋号

    未来創造工房 L∞P Innovate

  • 代表

    三上 耕一

  • 事業形態 / 開業

    個人事業 / 2025年4月

  • 拠点

    青森県

  • 資格

    社会福祉士 / 介護福祉士

  • 主な領域

    AI/DX支援、AI-FDE、業務自動化、AIワークフロー、業務アプリ、Web、導入・定着支援